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T100HAのバッテリー少ない時に処理性能が下がることの対処方法

T100HAはバッテリーが少ないとCPUの速度が落ちて、処理性能が劇的に下がります。バッテリーの節約機能だと思いますが、ほぼ使い物にならないぐらいまで下がるので困ります。内容をまとめておきます。

起きていること

バッテリーがおそらく10%を切ると処理能力が劇的に下がる。
タスクマネージャーを見ると、CPUの速度が2GHz前後ではなく、500MHzまで下がっている。
その時点でACアダプタを繋いでいてもだめ。

対処方法

充電してバッテリーが10%以上になるのを待つ。
10%を超えると、CPUの速度が2GHz前後に戻る。

こうしたい

ACアダプタを繋いだらすぐにフルパワーで動くようにしたい。
設定かレジストリで回避できるか調査中。

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